中華ゴリラのリアウィンカーを純正タイプに交換

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kすけ
中華ゴリラのテール見直しの一環で、純正テールランプステーを検討した際に純正タイプのウィンカーを購入してました。
モンキー純正ウィンカーって写真では単なる卵型に見えていたのですが、実物は思ったより大きくって可愛いです。

素材はプラスチックなので、耐久性に不安がありますが見た目に遜色はありません。
ホンダ純正12Vモンキーのウィンカーは値段が4倍ほどになります。

純正のウィンカーは左右前後で異なるようです。
ミニモトで入手することができます。
モンキーのパーツって手に入りにくくなってきているので、純正品を揃えてみたいとも思いましたが高額すぎて悩ましい。

マッドマックスの純正タイプウィンカーは110型2極カプラなので、中華ハーネスに合わせてギボシ端子のオスに変更します。
リード線もかなり長いので短めにカットしました。

とりあえず、純正タイプの形状が気に入りましたので、マッドマックスのプラスチック製で様子を見ます。
こんな感じに変わりました。※気まぐれですが、ナンバープレートにぼかし入れてみました。
monkeynormalblinker.jpg
ヨーロピアンウィンカーのように張り出してないので寄り目になっているところも気に入ってます。
純正テールランプステーであれば、ステーが張り出しているので寄り目にならないですが、
クラッシックテールステーはヨーロピアンウィンカーを考慮しているのか、ウィンカー取り付け部の張り出しが短いのです。

そのうち飽きてくるのかもしれませんが、モンキーゴリラのウィンカーはレンズが大きい方が良いと感じました。

見た目は良くなったのですが、ウェッジ球のためなのか点滅が暗いです。
ウィンカーのLED化が課題として残りました。
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kすけ
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