楽天カード作成 ★楽天カードの申し込みはハピタスがお得

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kすけ
今頃ではありますが、楽天カードの申し込みを行いました。
クレジットカードはポケットカードが最強と考えており、P-oneカード一本に絞っておりましたが、ETCカードやENEOSカードなど
用途に応じてクレジットカードを使い分けるようになってきております。
基本的には1.5%還元であるP-one Wizを使っているのですが、新たに楽天カードを追加することにしました。

きっかけは消費税のポイント還元対策として使い始めたEdyです。
EdyカードへのチャージをP-one Wizで行ったのですが、明細をみるとEdyチャージに1%OFFがついておりません。
P-oneカードの1%OFF対象を見てみると、電子マネーへのチャージは還元対象外とのことでした。
ってなことで、Edyチャージのポイント還元用として楽天カードを作ることにしました。

ここで、気を付けたいところはクレジットカード作成時の特典をがっつりいただくことです。
楽天カードの場合は新規入会と利用で5,000ポイント貰えるのですが、
その他に、
ポイントサイトを経由することでもポイントダブルどりすることができるのです。
今回はハピタスで楽天カード新規発行が6,500ptでありましたので、ハピタス経由で申し込みました。
その買うを、もっとハッピーに。|ハピタス
こちらから登録いただくことでハピタスポイントが30ptプレゼントされます。
ポイントサイトはだれかの紹介(バナー広告や宣伝リンク等の経由)で登録するのがお得なのです。

ここで、今回楽天カード新規発行で得られるハピタスポイント6,500ptとは6,500円に換金できるということです。
楽天ポイントが新規入会で2,000ポイント貰えて、さらに、楽天カードを使うと楽天ポイントが3,000pt貰うことができます。
年会費永続無料の楽天カードを新規作成するだけで、1万円以上ゲットできそうです。

貰った楽天ポイントはEdyにチャージしたいと考えております。
ただし、Edyへのチャージは楽天ポイントでも可能なものとそうでないものがあるようで複雑です。
電子マネーはQRコードのものよりFelicaの方が便利なように思います。
ただ、Felicaは店舗側の導入コストがかかりそうなので普及率がQRコードのものより低そうです。
ポイントアプリで使われているバーコードが一番簡単そうなのですが、電子マネーもどうなることやらです。

今回の楽天カードはEdyチャージと楽天市場での買い物専用ということで、
Yahoo!ショッピングが多い私にはあまり用途がないかもしれません。
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kすけ
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